【映画糞レビュー】ブレードランナー ファイナル・カット

【映画糞レビュー】ブレードランナー ファイナル・カット
映画糞レビュー 映画糞レビュー

ブレードランナー
ファイナル・カット

2007年製作 / 117分 / アメリカ

監督:リドリー・スコット

出演:ハリソン・フォード、ルトガー・ハウアー

原題:Blade Runner: The Final Cut

酸性雨で荒廃した2019年のロサンゼルス。人間にそっくりな外見を持つ人造人間「レプリカント」たちが植民地惑星から逃亡してきた。レプリカント専門の捜査官「ブレードランナー」のデッカードが追跡を開始するが……。

寺田せう

映画糞レビュー 糞映画でもいいけれど、ヒューマンドラマと恋愛ものだけは許さない。その生命、天に還せ。
終盤のアクションシーンで敵がずっと鳩を握っているのがなんとも言えない空気を醸し出す。
最後に鳩が飛んでいくのだが、「あ、鳩生きてた!」と優しい気持ちになれる。

MTAKE

映画糞レビュー 洋画、邦画ジャンルは問わずにとりあえず観るよ。でも、しつこいスプラッタシーンだけは勘弁な。
サイバーパンク2077発売記念視聴。 80年代映画にして、汚く美しい近未来の世界観が非常に魅力的。
なにはともあれ「二つで十分ですよ」。
あと掴まれた鳩。

スルメ

映画糞レビュー B級映画が主食。インド映画の布教が捗らないのが辛み。ホラー映画はこわいからきらい。
サイバーパンクの元祖だけあって漂う近未来感がとてもワクワクさせてくれる。
しかし、テンポの悪さやシナリオの起伏の少なさが眠気を誘うのが残念。

シャック

映画糞レビュー 好きなジャンルはモンスターパニック映画。トレマーズとザ・グリードは神映画!!!!
SF小説の「アンドロイドは電気羊の夢をみるか?」を原作としてる映画。
サイバーパンクの世界観に浸りたいならおすすめの作品。

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